「いや、にせ物では」..高価ダイヤすり替え
(聯合ニュース 韓国語 2010/07/08) 


代表的なダイヤモンド産地の南アフリカ共和国のある宝石商で、東洋人の男性が模造ダイヤモンドを本物とまんまと交換して消えた事件が発生した。

去る6日、南アフリカ共和国ヨハネスブルクの新興都心のサントンに所在するジャック・フリードマン宝石商(Jack Friedman jewellery)。

ルイ・ヴィトンのカバンと同じ商標のベルトなど、ブランド品で美しく飾った20代半ばほどの男性が入ってきて、片言の英語で女性店員にダイヤモンドの指輪を見せてほしいと要求した。

女性店員が指輪をいくつかを取り出すと、あちらこちら調べた男性は、さらに高いダイヤモンドを見せてほしいと要求、市価23万ランド(韓貨3千700万ウォン余り 約268万円)の1.5カラットのダイヤモンドをルーペとともに渡された。

するとこの男は「気にいった」と言いながらも、先程見たダイヤモンドの指輪の中の一つを指定して、ダイヤモンドを除いたリングのみを買うと言って、漢字が印刷されたカードを見せた後、「銀行に行ってお金をおろしてくる」と言い、前金としてアメリカ貨幣で500ドルを渡して店を出て行った。

女性店員の顔が死色に変わるまではいくらもかからなかった。女性店員からダイヤモンドを渡されて元の場所に置こうとした同僚の鑑定士が、重量がより重いことに異常を感じて判別機で鑑定した結果、にせ物であることが判明した。

女性店員は警察で、自分が電卓でランド貨をドル貨に換算するために頭を下げた間に、ダイヤモンドを換えたようだと述べた。

この男性は自分が日本人としながら、名前を『チョ(Cho)』と明らかにしたと現地日刊紙『ザ・スター』が8日、伝えた。

警察は、この男が犯行直前に寄った近隣の宝石商の監視カメラから写真を確保して検挙に出た。また、南アフリカ共和国宝石商連合会は、会員たちに類似の犯行に注意するよう緊急通知文を送った。(機械翻訳 若干修正)



まだナニ人かわかりませんが、まあ、間違いなく韓国人と中国人の2択ですね。


悪いことをする時は“日本人”と言うニダ!愛国心ニダ!




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