亀尾警察、連続放火容疑で30代に令状
(聯合ニュース 韓国語 2010/11/19) 


慶北の亀尾警察署は19日、10余回にわたりマンション、ワンルームなどに連鎖的に火をつけた疑い(現住建造物放火)で、A氏(35)に対して拘束令状を申請した。

警察によれば、A氏は先月22日から去る13日まで、亀尾市内のマンションやワンルームなどで、広告ビラや新聞紙にライターで火をつけてベランダに投げる方法で、10余回にわたり火をつけた疑いを受けている。

警察は、「(A氏は)調査で『火が燃えるのを見ると気分が良くなるなど喜悦を感じた』と述べた」として、余罪の有無を調査中だと明らかにした。

警察は、先月中旬から最近まで亀尾市沙谷洞と上毛洞一帯で連続放火事件が発生すると、捜査専門担当班を構成して聞き込み捜査を行い、防犯閉回路(CC)TV画面を分析、A氏を検挙した。(機械翻訳 若干修正)



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