「韓流の位相ウッス~」 日本、キム・ジェジュン映画『ジャッカルが来る』でエイプリルフールいたずら注目
(スポーツソウル 韓国語 2013/04/01)



日本のポータルサイトがエイプリルフールを迎え、韓流スターJYJ(3人組の男性アイドルグループ。東方神起の脱退組)のキム・ジェジュンが出演した映画でネチズンを驚かせて話題だ。

1日、日本のポータルサイトヤフージャパンは「日本でまもなく公開される『ジャッカルが来る』(邦題『コードネーム:ジャッカル』)のタイトルが日本の有名占い師“新宿のママ”の助言により『ジャージャー麺が来る』に変更された」と報道した。引き続き「『ジャッカルが来る』の配給会社が平凡なオリジナルのタイトルでは映画の大ヒットを期待できないと判断、内部会議を経てタイトルを有名占い師に依頼した」としながら「『劇中に登場するジャージャー麺にまつわるタイトルが良いだろう』と助言した占い師の話により、映画のタイトルを『ジャージャー麺が来る』に決めた」と、もっともらしい説明まで付け加えた。

証拠まで完璧だった。1日、映画公式サイトのメイン画面は『史上最凶の純愛!コードネーム:ジャッカル』から『史上最凶の麺類!ジャージャー麺が来る』に変わったし、ツイッターアカウントの名前も変更された


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これはエイプリルフールを迎えて配給会社が映画広報イベントとして準備したことが分かった。

通常的にどの国でもエイプリルフールという特性上、最大限多くの人々が知る情報を捻っていたずらをするという点を勘案すれば、今回の韓流映画エイプリルフールイベントは、日本で冷めない韓流の人気はもちろんのこと、JYJのキム・ジェジュンの高い人気を立証したと見ることができる


日本ネチズンは「本当に変わったの?」「エイプリルフールイベント新鮮だ」「とにかく期待している」「韓国に行ってジャージャー麺を食べたい」「本当にだまされたではないか」「変わったタイトルが良い?」というなど様々な反応を見せた。

一方、映画『ジャッカルが来る』は愚かな女殺し屋が人気歌手を拉致してとんでもない方法で殺害しようとする話を描いた映画で、来る5月3日に日本で全国公開される。特に日本で大きな人気を得ているJYJのキム・ジェジュンが主役を演じていて現地で反応が熱い。(機械翻訳 若干修正)



映画関連メディアなどの広告記事をヤフーが載せたものですね。

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>エイプリルフールを迎えて配給会社が映画広報イベントとして準備したことが分かった。


ヤフージャパン自体や東宝・東映などがネタにしたのならともかく、なぜ、↑が↓の結論になるのかわかりません。。。


>通常的にどの国でもエイプリルフールという特性上、最大限多くの人々が知る情報を捻っていたずらをするという点を勘案すれば、今回の韓流映画エイプリルフールイベントは、日本で冷めない韓流の人気はもちろんのこと、JYJのキム・ジェジュンの高い人気を立証したと見ることができる。





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