(聯合ニュース 韓国語 2020/01/17)

○東区「土地所有者の釜山市と協議中

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釜山市東区が日本総領事館近くに設置された『抗日通り』懸板[看板]の撤去を再び延期した。

釜山市東区は、懸板を設置した安倍糾弾釜山市民行動に通知した行政代執行の期限を今月13日から2月13日に延期したと17日、明らかにした。

撤去期限の延期は今回が3回目だ

東区関係者は「抗日通り懸板が設置された敷地が市有地のため、関連協議をしている」とし「無理に撤去を強行せず、時間的余裕を置くことにした」と説明した。

安倍糾弾釜山市民行動など釜山地域市民団体は、『強制徴用大法院[最高裁]判決』の1周年だった昨年10月30日、警察と衝突しながら、日本総領事館近くに『抗日通り』と書かれた懸板を設置した。

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▲釜山日本総領事館近くに設置された『抗日通り』懸板
『安倍糾弾釜山市民行動』は釜山市東区の日本総領事館近くを『抗日通り』と指定して懸板を設置した後、集会を開いている。2019.10.30

東区はこれを不法造形物と見なして自進撒去を誘導している。(機械翻訳 若干修正)


東区は撤去する気も、できる気もないでしょうね。

2019年10月30日
2019年11月28日
2019年12月18日