教会に放火した40代を緊急逮捕
(聯合ニュース 韓国語 2009/04/04) 


済州西部警察署は4日、自分が働いていた教会に火をつけた疑い(現住建造物放火)で、チャン某氏(40)を緊急逮捕した。

警察によれば、チャン氏は3日午後11時10分頃、済州市涯月邑の某教会の住居にあった布団と礼拝堂の椅子、1BOX(プレジオ)の運転席カバーなどにライターで火をつけて、消防署推算2千500万ウォン余りの財産被害を被らせた疑いを受けている。

組立て式木造仮設建物の住宅には当時、教会で世話をしている無縁故身体障害者の男性6人と女性1人が寝ていたが、煙が立ち上るのを見たイ某氏(74)が、他の障害者らと共に待避して幸い人命被害はなかった。

調査の結果、5か月前にホームレス暮らしを止めて教会で厨房の仕事をしながら生活してきたチャン氏は、牧師のキム某氏(56)が3日の夜、ソウル行の飛行機の切符を渡し「性格が過激でこれ以上教会の仕事を任せることはできない。教会を離れて陸地(内地)に行け」と言ったことに不満を抱き、教会を訪れて犯行したことが明らかになった。(機械翻訳 若干修正)



ホームレスには戻らなくて済みそうですね。




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