(世界日報 韓国語 2019/03/24)

◆日帝強占期間の1910年に流失推定の行方不明な『李忠武公双龍剣』、国宝『小苑花開帖』なども確認できず

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盗難リストに上がっている文化財の中には価値と意味が格別で遺憾がより一層大きいものがある。イ・スンシン(李舜臣)将軍が使ったことが知られている『李忠武公双龍剣』[または「元戎剣」]は、1910年頃、宮内府博物館[李王家博物館]で展示されて収蔵庫に入った後、行方が不明な状態だ

『李忠武公乱中日記草稿本(乙未日記)』は1595年の作成した親筆の日記だ。1795年に刊行された『李忠武公全書』に活字で収録されており、宗家で保管してきたが、やはり日帝強占期である1928年に流失したと推定される

盗難時期や遺物の性格から見て、まだ存在するならば日本にある可能性
があるとみられる。(略)(機械翻訳 若干修正)


あのヘムン僧侶も数年前から動いているようですが、何の手掛かりも見つからないのか話題になりませんね。