(聯合ニュース 韓国語 2018/10/01)

ソ・ギョンドク(徐坰德)誠信女子大教授は、来る10~14日に済州海軍基地で開かれる『大韓民国海軍国際観艦式』に参加する世界45か国の海軍に「日本海上自衛隊の旗(旭日旗)は戦犯旗」という内容のEメールを送ったと1日、明らかにした。

国際観艦式には、日本をはじめ、15か国の艦艇が海上査閲[観閲]に参加し、30か国は海軍だけ参加する。

ソ教授はEメールで、ドイツと日本が戦争が終わった後、『ナチス旗』と『戦犯旗』をどう処理したのか説明した。

彼は「ドイツは『ナチス旗』の使用を法で禁止したのに対し、日本は旭日旗をしばらく使用をしなかったが海上自衛隊旗などとして再び使用した」とし「こうした破廉恥な行動は帝国主義思想を捨てていないという証拠」と指摘した。

それと共に「このように、日本が動かなければ全世界の海軍にこうした事実を広く知らしめ、日本が戦犯旗を再び使用できないように世界的な世論を作らなければならない」と強調した。

ソ教授はこれに先立って先月、村川豊海上幕僚長(海軍参謀総長)など日本海上自衛隊関係者たちに「済州に入港する際に戦犯旗は降ろせ」という内容のEメールと国際郵便を送った。

しかし、日本海上自衛隊は「戦犯旗を絶対に降ろすことはできない」という立場を韓国側に伝え、日本政府も「非常識な要求」、「礼儀を欠く行為」として反発すると、観艦式参加国の海軍に歴史的事実を知らせる必要があると判断して、今回のEメールを送った

彼は「万が一、韓国側の要求を無視して日本海上自衛隊が戦犯旗をまた付けることになれば、全世界の主要メディアにもこうした事実を広めて国際的な恥をかかせる計画」と明らかにした。(機械翻訳 若干修正)

 ソ・ギョンドク(徐坰德)の大韓民国広報の話
(facebook 韓国語 2018/10/01)

かなり以前から日本の戦犯旗(旭日旗)を全世界から退出させるために多くの努力を傾けてきました。そして少なくない成果も結構ありました!

ところで、来る10日に済州で開かれる国際観艦式で日本海上自衛隊側は「戦犯旗を絶対に降ろすことはことはできない」とし、必ず付けて来るといいます。

もちろん付けることができないようにしなければなりません! だが、頑として付けて済州港に侵入するならば、じっとしていることはできないことです。むしろ、このような状況を逆に利用しなければならないと思います。

そして、ひとまず国際観艦式に参加する全世界45か国の海軍側に「日本海上自衛隊旗は戦犯旗」という事実をEメールで先にすべて知らせました。

Eメール内容には「日本はドイツとは異なり、戦後、真心のこもった謝罪どころか戦犯旗を海上自衛隊旗として再び使用するなど破廉恥な行動を継続して行ってきた」と紹介しました。

また「ドイツは戦争後、『ナチス旗』の使用を法でも禁止させた。だが、日本が敗戦後、しばらくの間だけ使用しなかったが再び戦犯旗を復活させたのは、帝国主義思想を捨てていないという証拠だ」と付け加えました。

特に「このように、日本が動かなければ全世界の海軍にこうした事実を広く知らしめ、日本が旭日旗を再び使用できないように世界的な世論を作らなければならない」と強調しました。

万が一、韓国側の要求を無視して日本海上自衛隊で戦犯旗をまた付けることになれば、全世界の主要メディアにこうした事実を知らせて“国際的な恥”をかかせる計画です。とにかく誰が勝つか最後まで一度やってみましょう!(機械翻訳 若干修正)

2018年08月01日
2018年09月13日


まず各国に98年・08年は問題視しなかったのに今回ここまでファビョる理由を説明しないとね。