(聯合ニュース 韓国語 2014/07/31)

北朝鮮は6・25戦争(朝鮮戦争)以後の駐韓米軍を相手にした基地村の性売買を人権蹂躪犯罪だと非難し、アメリカがこれに対してまず謝罪することを促した。

労働党機関紙『労働新聞』は31日、〈裸のアメリカに警告する〉という題名の論評で、6・25戦争以後の基地村の性売買問題を駐韓米軍の『慰安婦犯罪事件』と主張し、「アメリカはその誰かのありもしない人権を云々する前に、彼女らの人権倫理の罪悪から歴史と人類の前に贖罪しなければならない」と強調した。

論評は、最近『基地村の女性』らが米軍と韓国政府が6・25戦争以後、米軍を相手にした性売買業者を管理したとし、政府を相手に訴訟を提起した事件に言及して「アメリカがこの事件に対する責任を南側に押し付けている」と非難した。

引き続き、6・25戦争以後に起きた米軍犯罪とアメリカ内の性犯罪統計を列挙し、「表面では繁盛したようだが人間のすべての権利が間違いなく蹂躪抹殺されるのがアメリカの現実」と主張した。

論評は「アメリカが朝鮮民族に犯した反倫理的犯罪に時効はありえない。アメリカはなぜ私たちの民族が米帝侵略者を消滅しようとしながら対決戦を準備しているのかを分からなければならない」として「これは先軍朝鮮の強威力ある火力打撃手段が示す厳粛な警告」と強調した。(機械翻訳 若干修正)


アメリカ人と韓国政府が無視できなくなるほど騒いでほしいですね。

Exactly(そのとおりでございます) フェイスタオル
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基地村の女たち―もう一つの韓国現代史
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